台風が来るので明日は飲み物と食料を買い、土曜日は家にこもってゲームすることにした…などと言うゲーマーの大半が、実は台風が来ても来なくても、そのように活動する予定だったのはここだけの秘密です

猫は死期が近づくと姿を消すというけれど、ダイスも気がつくと無くなっているから、ダイスは猫の可能性がある

みんな図書室で本を隠した経験があるはず!という企画に対して、ねーよボケ!迷惑行為すんじゃねえ!と激怒する人たちが、週末には図書館の本の欠けたところにヒントを隠したり、順番通りならべると秘密の扉が開く仕掛けを隠したりするのがTRPGです

同人ルルブはプレイする気がある場合は必ず複数冊(プレイヤーぶん)購入することにしています

TRPGの会を主催する時は、第何回って告知はしないことにしてる。その情報を入れる意味はないと思うんだ。逆に常連の昔話うざそうとか、謎のしきたりとかありそうと思われる懸念が強いよね。主催の自負と、継続してる会でなので安心感あるという主張のつもりでも、逆効果なんじゃないかなーって思いました

TRPGでの揉め事があったら「みんなが楽しめていれば良い」って言う人があらわれるし、それはそうだと思うけれど。本当のところ、みんなが楽しい必要は無いと思うんだよね。セッションの中で楽しいと思ってる時もあれば、別に気分は平常運転だぜって時もあるし、揉め事が起きてるってことは皆が納得できる着地点が必ず見つかることばかりじゃないから。大切なのは、楽しい結論ではないけれど誰かが不快な思いはしなくてすむとか、納得できないけれど考え方は理解できるとか、折衷案を模索することじゃないかな。で、折り合いがつかなかったら、どうするのか表明すれば良いと思うよ

ツイッターやってて最近一番うけたのは「TRPGとは購入したルールブックを積んでタワーを作る遊びです」とツイートしたら安田均さんがイイネ!した時です

オンセの良いところのひとつは、やろうと思ったら熱が冷めないうちに(早めに)遊ぶことができる点だと思ってます。すごくTRPGしたくなってオフセッションの企画をすることが多いけれど、会場とって面子あつめて当日をむかえる頃には、そんなにTRPGしたくなかったりするからね!(ひどい)

マストどどんとふドン

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